2026年09月17日(木)
14:00-14:30
健康経営度調査票の変更ポイントについてカゴメ健康経営実践者と対談!
| 講演者 | カゴメ株式会社 ウェルビーイング事業部 健康経営エキスパートアドバイザー 湯地 高廣 氏 健康経営推進室 宮下 省三氏 |
|---|---|
| テーマ | 健康経営、ヘルスコミュニケーション |
| 対象者 | 健康経営推進者、産業保健・人事総務担当者 |
参加するメリット
・健康経営を行うメリット
・実践のポイントをわかりやすく解説
・調査票改訂ポイント解説
健康経営に取り組む上で重要なことは、参加者が続けられるようにリテラシーを高めることに加えて、日々楽しく取り組める仕掛けをするということ。
様々な健康行動を推進する上で、食事・野菜に関しての話題・機会創出も有効な手段です。
本ウェビナーでは、オーラルヘルスに関して具体的な取組事例を交えてお話しします。
健康経営推進者、人事総務担当者、健康増進担当者、保健師、管理栄養士の方もぜひご参加ください。
| 日時 | 2026年4月22日(水) 15:00~16:00 |
| テーマ | オーラルヘルスの重要性と取組事例について ~野菜摂取と歯周病の研究結果もそえて~ |
| 対象者 | 健康経営推進ご担当者様 人事総務ご担当者様 |
| 申込締切 | 4月22日(水)12時まで ※ 同業他社様のご参加はご遠慮いただく場合がございます。予めご了承ください。 |
| 会場 | オンライン(zoom) |
| 費用 | 無料 |
| 備考 | 開催時間内でも自由に入室・退室可能です。 |
経営・健康増進を推進される方、ぜひご参加ください。
公益社団法人 山口県歯科医師会 会長
小山 茂幸 氏
平成3年7月 こやま歯科医院 開業。
平成27年6月より 山口県歯科医師会 会長
山口産業保健総合支援センター運営協議会 委員
平成28年3月より令和5年6月まで 日本歯科医師会 常務理事
カゴメ株式会社
ウェルビーイング事業部 健康経営エキスパートアドバイザー 湯地 高廣 氏
社内外の健康経営に精通しており、本人も健康経営エキスパートアドバイザーを持つスペシャリスト。
社内の活動のほか、健康経営について企業・自治体・大学などにコンサルティング・講義を行うなど普及にも力を入れている。
オムライス検定2級の腕前で、オムライスづくりは家族に定評あり。
15:00
公益社団法人 山口県歯科医師会 会長 小山 茂幸 氏
15:25
カゴメ株式会社 ウェルビーイング事業部 健康経営エキスパートアドバイザー 湯地 高廣 氏
15:40
15:55
※ご都合に合わせ、ウェビナー中に入退出頂いても構いません。
2026年09月17日(木)
14:00-14:30
健康経営度調査票の変更ポイントについてカゴメ健康経営実践者と対談!
| 講演者 | カゴメ株式会社 ウェルビーイング事業部 健康経営エキスパートアドバイザー 湯地 高廣 氏 健康経営推進室 宮下 省三氏 |
|---|---|
| テーマ | 健康経営、ヘルスコミュニケーション |
| 対象者 | 健康経営推進者、産業保健・人事総務担当者 |
参加するメリット
・健康経営を行うメリット
・実践のポイントをわかりやすく解説
・調査票改訂ポイント解説
2026年05月26日(火)
14:00-15:00
大人の食育を実践!「分かる」と「できる」から支援する重要性 ~食育実践優良法人&ウェルビーイングISOガイドライン認定 カゴメの取組事例とともに考える~
| 講演者 | 日本栄養大学短期大学部 栄養指導研究室 小澤 啓子氏 カゴメ株式会社 ウェルビーイング事業部 健康経営エキスパートアドバイザー 湯地 高廣 氏 |
|---|---|
| テーマ | 健康経営、世界最先端の健康戦略、推進体制 |
| 対象者 | 健康経営推進者、人事総務担当者、保健指導を行う保健師、管理栄養士、栄養士 |
参加するメリット
・健康的な食生活を支えるために、野菜摂取が有効であることは知られてきています。1日の目標量350gにむけ、「分かる」と「できる」を支える支援の重要性について専門家よりお話し頂きます。
2026年04月22日(水)
15:00-16:00
オーラルヘルスの重要性と取組事例について~野菜摂取と歯周病の研究結果もそえて~
| 講演者 | 公益社団法人 山口県歯科医師会 会長 小山 茂幸 氏 カゴメ株式会社 ウェルビーイング事業部 健康経営エキスパートアドバイザー 湯地 高廣 氏 |
|---|---|
| テーマ | 健康経営、オーラルケア、へるすこみゅにけ |
| 対象者 | 健康経営推進者、人事総務担当者、保健指導を行う保健師、管理栄養士、栄養士 |
参加するメリット
・噛むことの重要性、オーラルケアの知識がわかる
・野菜摂取とオーラルヘルスと最新研究結果がわかる